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”コロッセオ” ジャージ |
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| メーカー |
シーズン |
商品名 |
| DIADORA |
06 |
DIADORA 06 コロッセオ・ジャージc |
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ロールオーバーで裏側の画像になる場合は、画像をクリックしてもらえれば表の画像が出てきます。
| 黒xオレンジ |
ワインxオレンジ |
白xオレンジ |
水x白 |
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M |
L |
XL |
| 上 |
104/68 |
110/70 |
116/73 |
| 下 |
70~/44 |
74~/46 |
78~/48 |
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(注1):
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サイズは実寸で測り方はこちらです。 デザイン上、個体差がございますので、参考程度と思ってください。パンツはゴムと紐で調整できます。 |
| (注2): |
◎:20着以上、 ○:10〜19着、 『数字』:実数、 『X』:売切れ で手持ちの在庫数を表示しています。
更新タイムラグもあり、詳細な在庫数に関しましては、お電話かメールでお問い合わせ頂けますよう、よろしくお願い致します。 |

オリンピコジャージが現在もご好評を頂いておりますが、その後継モデルとも言うべきモデルがこの 【コロッセオ・ジャージ】 です。名前からしてローマを意識していますよね。(オリンピコはASローマとラツィオの本拠地。コロッセオはローマの名所。)
ローマのほかにはリーガに所属する、ラシンサンタンデールなどが同じデザインですね。 このラインはかなり渋いですよね。
上記のセット画像ですが、これがASローマの正配色となります。 ちなみに、ソックスはホームの場合は黒。 アウェイの場合は白です。 ただし、年に数えるほどですが、別配色が使用されます。(上記画像の上にマウスを置いて頂くと別配色がご覧頂けます。)
特にホームの場合が多く、ワインレッドのホームユニホームにワインレッドのパンツを合わす配色です。 05−06シーズンではまだ確認されておりませんが、04−05シーズンではラツィオとのダービーマッチで。 古いところでは、スクデット獲得シーズン、ユベントス戦で中田選手が2得点に絡んだゲームなどが、ワインレッド−ワインレッド配色です。
ホーム&アウェイ特典
ワインレッドと白はASローマではホームとアウェイの関係になります。 また、最近ではO.K.A.でオーダーするのをホーム&アウェイでオーダー頂ける事も増えて参りました。
そこで、こちらのモデルを(配色は問いません)、ホーム&アウェイとして【1チーム2着】オーダー頂ける場合は背番号を無料とさせて頂きます!! (ただし、昇華防止の白をご希望の場合は差額の¥100@1着のみ頂く事になります。)
例えば、ローマと同じホーム&アウェイをお選び頂いた場合、シャツとパンツの組み合わせは4種類になり、ホーム2ndカラーや、アウェイ2ndカラーなどが出来、他チームから見ると、いつもユニホームが違う金満チームに見られるでしょう。(笑)
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1万円以内で【ホーム&アウェイ+背番号】(配色は4種類)なんて、なかなかない事ですよね。 是非、この機会をお見逃しなく! さて、でもこのモデルに合う背番号というと・・・。 実は05−06モデルからディアドラのナンバーはフォント変更されております。
| ナンバー名 |
画像 |
採用チーム(参考) |
常備ストックカラー |
| DD01 |

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ASローマ (ディアドラ系) |
なし
大文字OK |
| DD02 |
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94イタリア代表 |
なし
文字対応不可 |
| DD03 |
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ASローマ 05〜06 |
なし
大文字OK |
ワインレッドのモデルに白のナンバーをご希望の場合、ユニホームの色が白のナンバーに昇華してくることが考えられます。
赤系の生地の染料は白のナンバーに昇華しやすいためなのですが、白の完全昇華防止ラバーもご選択頂けます。詳しくはこちらを!
参考の部分に書かれておりますが、弊社では【DD03】がこのコロッセオ・ジャージ用のナンバーとしております。 ナンバーもフォントも右側にスリットの入っているナンバーとなります。 当然、上記のナンバーはお勧めであり、これ以外が駄目というわけではございません。他のフォント(約50種類)はこちらをご覧下さい。
特にワインの背番号の配色ですが、白以外をご希望の場合、
ラインがオレンジですので、オレンジをご指定頂く事が多くなっております。
ただ、弊社使用のオレンジは、コロッセオのラインよりも濃い目のオレンジなります。99年頃のローマっぽい色合いです。
これはお客様の好みになりますが、
ラインより濃い方が良い場合は「オレンジ」とご指定下さい。
ラインより薄い方が良い場合は「黄土色」とご指定ください。
ローマなどとデザインは同じですが、生地の質は同じではありません。(ただ、通販部門にまだ入荷していないので、あくまで想像の域ですが。) ローマなどで採用されているのは、ストレッチの効いたスパンデックス配合生地ですが、このチーム用ジャージは伸縮性に富んだ生地が採用されておりません。
オリンピコジャージと同じですので、おそらく前回同様の理由と思います。 前回弊社の担当者がディアドラの人と話をさせて頂いた際にその点を質問したのですが、『チーム用ジャージでぴったりしたデザインはなかなか採用されずらい、と判断したため。』 だそうです。 確かに、Kappaやディアドラのぴったり&伸びる系ジャージは採用するには勇気のいる物かもしれませんね。
こちらのモデルは、そういった伸縮性を生かして小さく作っているモデルではございませんので、いずれのチームの場合でも選び易く、且つデザインはディアドラの超主力デザインとなっております。
また、番号やフォントもディアドラのナンバーに近いフォント(上記)をご用意させて頂けますので、かなり、クールな物が出来ると思っております。 あと、このページの下部に、データー同士を合成した参考画像を作成させて頂いておりますので、是非、見てやって下さい!!
ラインの揃ったパンツもありますので、セットはきっちり合わせてやって下さい!!!!!
セット画像
     
上下を合わせるとこのような感じになります。
ASローマの正配色は上段になります。 下段の配色は年に数回使われる配色となります。
〜パンツ〜
   
〜ソックス〜
〜ディアドラの非売品ポストカードはこちら〜
    
全部で14枚からなる、ディアドラの非売品ポストカード、販売開始です!
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〜背番号の昇華に関して〜
これは技術的な次元のお話ですので、面白くはないのですが大事なお話でございますので、ご一読下さい。
まず、『赤色の生地』+『白の番号』 の問題なのですが、これはマンチェスターUTDの96〜98、98〜00等でも見られる問題です。クリスケイ社のオフィシャルのフロッキーナンバーでさえも、白の部分が赤っぽくなる事がございます。 これは染料の昇華といわれる問題で、弊社に限らず、他のマーキング会社様でも事前のお断りがある事が多いです。
一応、弊社のラバー素材も『昇華防止』となっているのですが、赤の染料は強く、たまに桃色っぽくなってしまう事がございます。
白の背番号等をお考えの場合は、一度ご相談下さい。昇華を防止する方法もございますが、お客様との相談をさせて頂くというのが前提となっておりますので・・・。
やはり、赤のユニホームは白のナンバーが映えるモデルでありますので、是非、ご検討のほど、よろしくお願い致します。
〜メールで問い合わせる〜
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